(●予告)トア写真展2022夏(第9回)

7/9土~ 7/14木●2階 → (●作品の掲載はご開催以後になります)

日常よくご覧になる「A4サイズ」の写真公募展です。「A3ノビ」や「組写真」も募集しています。テーマは「出品者の自由」としています。感動の「シーン」を多くの方々にご覧頂いて交流の輪が広がることを願っています。展示室やホームページでご覧頂いた作品のご感想(作品別・ご寄稿者名なし)をホームページに掲載します(閲覧に作家様にお知らせするパスワードが必要)。ご高覧いただければ幸いです。(22)

                                        トアギャラリー 崔 康来。

※コロナ関連などで 画廊にお越し頂くことが困難なお客様はホームページで作品をご覧頂き、「ご記帳」「作品のご感想」をメールかFAXでお送り頂けます。「ご記帳」は芳名帳に追記、「作品のご感想」は作家様に開示します。Facebookで「作品の意見交換」ができます(会期中受付)。

 ご記帳
 1.展覧会名、2.お名前、3.ご住所
 作品のご感想
 1.展覧会名、2.お名前、3.ご住所、
 4.電話かメール、5.作品番号、6.ご感想
メール
info@tor-gallery.com
FAX.
078-242-2259
Facebook
http://facebook.com/torgallery ⇒ アカウント登録 ⇒ ログイン ⇒ トア写真展2022 で検索 ⇒ 投稿タブ⇒作品の意見交換
   
   
募集要項2022
2022年のDM (トア写真展 2022夏 募集要項のご利用方法)
上の写真をクリックして開き→各項目にご記入
→メールに添付してお申込み下さい
   
   
 募集要項  第9回 トア写真展 (公募)
会  期 2022年7月9日(土)~7月14日(木)
会  場 トアギャラリー 2階展示室(天窓からの自然光の空間)
テ ー マ 自由とします   審査なし。34点(A4)先着順、下記の「締切状況」欄をご覧ください
作品規格(その1)
●A4サイズ
マット紙内寸  287ミリ×200ミリ(縦・横/カラー・モノクロ/フィルム・デジタル可)
額  縁 画廊が用意   シルバーアルミ・オフホワイトマット紙・42㎝×42㎝
出 品 料 ( 1点 )    ¥5,000-(税込)
( 2点 )    ¥8,000-(税込)  (レターパック返却希望者は+¥370-)
作品規格(その2)
●フリーサイズ
自由展示    650ミリ×650ミリ以内の壁面(作品のサイズ・数など自由、組写真も歓迎)
額  縁 作家が用意
出 品 料 (1壁面)   ¥7,000-(税込) (運送便は各自負担)
出品点数 一人2点まで
締切状況 お申込み期間  2022年5月5日(木)~5月12日(木)。若干名を追加募集中 → 6月15日まで
申込方法 期間 5月5日(木)~5月12日(木)
出品申込書に必要事項を記入し下記の事務所へ郵送 か FAX して下さい(メールも可)
〒650-0003 神戸市中央区山本通2-11-7
TEL. / FAX 078-242-2259
メールアドレス info@tor-gallery.com
募集要項と出品申込書をご希望の方は、info@tor-gallery.com にメールを頂ければ、折り返し添付ファイルでお送りします
支払方法 期間 5月5日(木)~5月12日(木)
下記の口座にお振込み下さい
 
① みなと銀行 三宮支店 普通預金
  口座番号 0798670
  口座名  TORGALLERY 崔康来
         トアギャラリー     サイコウライ
 
② ゆうちょ銀行
  記号 14370
  番号 54628011
  口座名 崔康来(サイコウライ)
 
  振込手数料は各自負担
  領収証は発行しません(振込の控えを保管下さい)
搬  入 6月10日(金)~6月15日(水)
  時間 午前10時 ~10時半 (前日20時までに要予約)
     午後 7時半~ 8時  (前日20時までに要予約)
  「作品票」を●作品の裏●封筒の裏 に貼り 「預り票」 もトアギャラリーにご持参下さい
  「預り票」に押印し、展覧会DM(20枚/作者名入り)をお渡します
郵便局のレターパック(¥370-)での搬入(期間内に限る)も可。展覧会DMは郵送
搬  出 期間 7月15日(金)~7月20日(水)
  時間 午前10時 ~10時半 (前日20時までに要予約)
     午後 7時半~ 8時  (前日20時までに要予約)
  預り票と引換にトアギャラリーで返却します
レターパックでの搬出希望者は出品申込書のレターパック希望欄に「 v 印」を記入し、出品料に返却代金(¥370-)を加算
注  意 作品は丁重に取扱いますが、不慮の損傷については免責を願います
納入された出品料は理由のいかんにかかわらず返金できません
返却期間を過ぎた作品の保管はできません(処分することがあります)
宣  伝 案内状の顧客様への郵送と近隣の画廊様での設置、展覧会をホームページに掲載、新聞6社、ぴあ、Lマガジンアへの掲載依頼
その他の写真展 トア写真展 2014夏 トア写真展 2015夏 トア写真展 2016夏 トア写真展 2017夏
トア写真展 2018夏 トア写真展 2019夏 トア写真展 2020夏 トア写真展 2021夏
トア写真展 2022夏
筧 信雄 写真展
新屋進写真作品展2010 新屋進写真作品展2012
Moon Muse 3 (中尾 美智也 写真展) Blue Christmas (中尾 美智也 写真展)
霞草 ー 記憶 (中尾 美智也 写真展) 覚醒 (中尾 美智也 写真展)
黄昏 (中尾 美智也 写真展)
優花 ・ Michiya Woodcut Print & Photo Exhibition
四大学写真部連盟展2008 三大学写真部連盟展2014 三大学写真部連盟展2016
神戸学院大学写真部・学外展示2018
金鋭写真展/Border/心の国境を越えて/上海と神戸の街と人2019
  • お客様から頂いたアンケート情報(スクランブル版)をホームページに掲載します。
  • お客様から頂いたアンケート情報(各作品別)をホームページに掲載します(閲覧にはパスワードが必要)。
  • 作品はいつでもホームページでご覧頂けます。 ①トアギャラリー で検索 ②Searchで「展覧会名」か「出品者名」で検索
  • Facebook で 作品の意見交換をして頂けます。 ①フェイスブック で検索 ②アカウント登録 ③ログイン ④神戸トアギャラリー トア写真 で検索 ⑤作品のコメント欄に記入
  • ●コロナ関連などで 展覧会場へお越し頂くことが困難なお客様はホームページで作品をご覧頂きまして、ご記帳や作品のご感想をメールかFAXでご回示頂けます。

 

2021年(昨年)のアンケート結果(スクランブル版)

一般公開のこのページでは作家さんごとのアンケート結果をスクランブルしています。作家さんごとのアンケート結果をご覧頂くためには、作家さんにお知らせしている「パスワード」が必要になります。

(全作品について)お気に入りの得票総数=★。ご意見とご感想=●

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

(作品について)

●眩く光る舳先、ステンレスの桟、ロープがかすかにゆらぐ漁船の日蔭の海面に映るの青空を想像させます。●眩い 外光は暗い時代に取り残された商店街への哀愁を増幅します。ただ、闊歩する女性がこの空間の再生のポテンシャル を暗示しているよで、希望を感じました。●洒落たきれいな窓ガラスに映った風景の拡がり感が素晴らしいですね。 これからもご活躍をお祈りします。●和傘の照明をきれいな色彩でとらえておられすごく印象に残った。●和傘の三 つのタテ並びと電光による色調はすばらしい。●和傘とライトのお写真は、うっすら見える光がとても美しかったで す。ベトナムで見たランタンを思い出しました。●夕暮れ時の残照でしょうか、柔かいバックライトで雄蕊がくっき り、各花の明るさの静かなグラデーション、心が癒されます。●野生のヌートリアがとってもかわいい。●夜の暗い 空気、空間に、温度さえ感じる色が実に美しいです。又、手前から奥へとボリュームのグラデーションが左へカーブ しながら目を誘います。光を通した傘の色相の近い色彩と、少量の反対色の青、なかなか美しいです。何月頃で、月 の無い夜だったのか、とか、毎年の行事なのか、その日はあちらに泊ったのか、とか色々考えながら、長く鑑賞させ て頂きました。さすがです。●目が何とも可愛い。水面に映る姿も含めてのバランスなんですね。●面白さのある写 真で僕好みです。●明石漁港よく参ります。●無造作に開けられ、微妙に角度の異なるレトロな8枚のギャラリ窓。映 り込む青空、電信柱、ピンクのビルなどから、自由奔放な現代アートのようでした。●無機質で怖そうな地下壕が後 光の女性が配置されることで、ほっと柔らかな気持ちになりました。●怖いという第一印象でした。結界の外の雑草 の繁殖力、今にも壊れそうな柵、コロナ禍の恐怖を連想しました。●タイトル面白いですね。●被写体発見の妙です。 手近にどこにでもある光景ですがうまく撮ったと感じています。●疲れも、ブレも関係なしの作品づくり。いつも新 鮮です。●晩秋の静けさの中ににぎわい「静と動」を感じる。●白黒写真で桜を撮るとすてきー。●白黒写真ですご いインパクトのある構図、面白いなーと思いました。●背景の青がきれいなと立体的に見えるのが気になりましたが、 他の方の写真もどれも良いと思います。●波紋が残る水面、捕食した瞬間の眼光、緊張感にみなぎっています。●奈 良県下、旧薬師寺跡ではないですか?8月~9月になるとヒナが同伴してにぎやかになると思います。●動物の写真は やっぱり目に入ってきますね。いやされました。特に「猫」。大好きです。●都会の写真表現はよく見せてもらって いるが、今回は里の風景、柵構造とすすきの色調に絞?綾?がうまく表現されていると感じました。●中世絵画のよ うな光の演出・・・。●中世の絵画みたいです。レンガのドームと黒い柱と人物の背後から射す光が絶妙で美しい。 ●地下空門の明暗をバランス良く表現しておられ、印象に残った。●題名を見ないと分からないが、デザインとして も美しい。●第一回から一貫してのユーモアが感じられる作品群。「トア写真展」にとって貴重な作家さんであるこ とを再認識。●第一回から一貫してのユーモアが感じられる作品群。「トア写真展」にとって貴重な作家さんである ことを再認識。●大山崎の紅葉は初めて知りました。●窓の一枚一枚が絵のようにとらえている。●窓ガラス1枚1 枚が独立した写真のようですてきです。●船と空・水の青がきれいですね。●昔の建築設計もこの配置をきっと考え ていたのだろうと思えました。●青の色の見事な抽象画かと思えば、船のハタの水に映った空、なんて美しい!●水 面に映った青がキレイでした。どうやったらこんな風にとれるんですか?友人がカメラをするので、撮り方を調べて はるのでイメージとして参考になりました。●水泡の粗さと紙の粗さが同じ所があって、ざらっとした感じがしまし た。産毛が「生」を感じさせます。すてきなお写真だと思います。●神秘的な色あいが気に入りました。●色合い、 構図、素晴らしいです。とても目をひきました。●初めて見た時は悩みました。一体何だろう?右のロープと左の船 のへさきで、何とか理解できました。●重い重厚な雰囲気漂う中、なぜか平和を感じる作品です。●斜めからの鳥居 が正面より迫力ありです。雲はスヌーピーにも見えて愛らしい。

 

(会場について)

●ギャラリーの天窓がステキで、見やすいボリューム感でした。●いつもながらの、天窓の光や街路樹ののぞく窓 のある雰囲気のあるギャラリー空間はすばらしい。●朝オープン前に着き、ギャラリーの方にご迷惑をかけました。来 年も楽しみにしています。

 

(作品全般について)

●全体に素直な描写が好感持てました。●これからも楽しみにしています。●みなさま、すてきな作品ばっかりでし た。●今回、コロナ禍の中にあっての展覧会開催は出品する方も、又、観に行く人も勇気の要ることでしたが良かった と思います。●出品作品的には、正直な所、質と量共に上出来とは云えませんが、コロナ禍の不自由な中やむをえませ んね。●継続されることを祈ります。●素晴らしい写真展を見る事が出来て良かったです。作者それぞれのスタイルで 作品を仕上げているのが感動しました。●どの写真も画面がしっかりとしていてレベルの高さが良くわかります。奇を てらうことなく地道に写真をとり続けて来た人にだけ訪れるシャッターチャンスをみごとにモノにして、良い写真が集 りました。●どの作品もテーマや色や質感、雰囲気などそれぞれで興味深く拝見した。●皆様どの作品も、アイディア があり、おもしろい作品ばかりでした。楽しませて頂きました。ありがとうございます。●他の皆様もびっくりするよ うな写真もあって楽しめました。●一眼レフ初心者ですが、皆様普段良く目にするアングル以外の視点から撮影されて おり、大変勉強になりまいた。初見で何か分からない被写体でも、じっくり見ると情景が見えてきて、非常に面白かっ たです。もっと様々なアングルを意識することで全く違う印象を与えてくれる写真にしかない魅力を感じられました。 ●今回、好きな作品が多い。●ゆっくり拝見することが出来ました。次回も楽しみにしています。ありがとうございま した。●どの作品からもこだわりや、愛を感じ、私自身の写真へのモチベーションを高めてくれる素晴らしい時間にな りました。●毎年、拝見していますが、年々すべての写真がレベルアップしていて、とても楽しみです。今回は特にそ れを感じました。コロナ下の作品づくりだからでしょうか?●他の作品も一見の価値がありました。●今回は写真を見 て深く考えてしまう作品を多かったと思います。その分楽しめたので良かったです。来年も期待しています。●普段、 日常生活で芸術作品に触れる機会がないのでゆっくり写真を見る時間はとても有意義な時間でした。●動物のお写真は あまり近くで見る事がないので、写真で毛の生え方や羽の色をじっくり見る事ができました。●素晴らしいお時間をあ りがとうございました。●皆様の作品に出合えて嬉しかったです・ありがとうごあいます。

 

(その他)

なし

トップページに戻る | 神戸・トアギャラリーで行われた最近の展示会ご案内 | ▲このページの先頭に戻る